デザインを伝えることを仕事にしています。
ご一緒にできることありましたら、Contactページよりご連絡ください。

メディアでの執筆

 NIKKEI DESIGN、日経クロストレンド、Pen、JDN、AXIS Web、CINRA JOB等

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福永紙工「紙工視点」(2018〜)、伊勢丹「radiance」「花々祭」(2019)

展覧会の構成
 
「はじめての真空展ーお弁当から宇宙まで」(東京大学/2016年)
 ・東京大学生産技術研究所70周年記念企画「もしかする未来 工学×デザイン」
(国立新美術館/2018年)

展覧会テキスト
 ・「自生するデザイン」(デザインギャラリー1953/2019)
 ・「虫展 −デザインのお手本−」(21_21 DESIGN SIGHT/2019)

書籍の編集
 山中俊治著『デザインの小骨話』(日経BP社/2017)

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角尾 舞(つのお まい)

「デザインを伝えること」を軸に、執筆や展覧会構成、PR企画を行う。

慶應義塾大学 環境情報学部卒業。メーカー勤務を経て、12年から16年まで山中俊治のアシスタントを務める。その後、スコットランドに1年間滞在し、17年10月に帰国。
「日経デザイン」などでの執筆のほか、東京大学生産技術研究所70周年記念展示「もしかする未来 工学×デザイン」(国立新美術館/2018年)の構成、「自生するデザイン」展(デザインギャラリー1953·2019年)のテキスト執筆など。編書には『デザインの小骨話』(山中俊治著·日経BP社·2017年)がある。

Photo By Harumi Shimizu